私のCプログラマーとしてのClaude+Opus 4.5に関する感想: 1. コードを書くのが苦手:可能な限りO(n²)のアルゴリズムを書いていました。レビューなしでコードをコミットするつもりはありません。 2. 「このアルゴリズムを線形にしろ」というフィードバックによく反応します。 コードの改善点を知るには、すでに優れたプログラマーである必要があります。 3. 分析に有用な点:「このシステムはどうして<ある状態>に入るのか?」という点です。 4. クロスコンパイル用のLinuxのsysroot作成など、単調な作業の先延ばしを克服するのに役立ちます。 5. 異なるアプローチを試すコストが安くなる:「メモリレイアウトをXに変更し、データ構造Yを使い、パフォーマンステストを実行し比較する」 6. 他の仕事をしながら1人以上のエージェントをバックグラウンドで動かすのは、まるでスーパーパワーのように感じます。 7. 弁護士のパラリーガルのように扱われるのが一番良いです。頭脳で計画を立て、バックグラウンドで退屈な作業をし、レビューし、調整し、コミットします。