> 今後数か月でBaseはOPスタックから離れていきますが、OP EnterpriseのクライアントとしてOptimismと引き続き連携していきます:ミッションクリティカルサポート シーケンサーの15%の収益シェアは不吉なことに言及されていません。しかし、どうやらOPラボにコンサルタントとして報酬を支払うようです。 BaseはOptimismのガバナンスに送られたETHの約4分の3を占めていました(特にガバナンスを所有していないOptimism Foundationです)。 ここに重要な情報が欠けていなければ、OPトークン保有者にとっては良くない状況です。そもそも希薄化がBaseのスーパーチェーン参加資金(1億18,111,595 OP助成金)を支えたのです OPの大口保有者は、OPガバナンスにかかる収益に何を意味するのか、またその助成金のどれだけが取り戻されるのかについて明確にしたいとお願いします。 また、Labsがコンサルティング料を受け取り、OP保有者がBaseから15%のシーケンサー手数料を失う場合、重大な利益相反の証明でもあります。