祈ってくださった皆さん、そしてスキャンの様子を尋ねてくださった皆さん、本当にありがとうございます。残念ながら、思い通りにはいきませんでした。肺に小さな部分が見つかり、がんの可能性が高いので、それががんだと考えるように言われています。 正直に言うと、クリスマス・ニューイヤー休暇の数日間はかなり落ち込んで涙ぐみ、ベッドから起き上がるのも大変でした。しかし、私の神はまだ玉座におられ、私のために定められたすべてのことは私のためです。 腫瘍内科医たちはパニックにならないようにと励ましてくれました。もし1つだけなら摘出できるし、ステージ4は全て同じではなく、長期寛解に到達できると保証してくれているので、それを祈っています!そして、がんではなく別の何かである可能性もわずかにあるので、それが私たちの最大の祈りです! クリスチャンとして生きているからといって、辛い日がないわけでも、こうした知らせがエリヤのように数日間丸くなって過ごすことを避けないわけでもありません。そして、我々の弱さに対して彼が大きな忍耐を示す箇所を称賛してください。私たちが心を砕かれ、心が砕けつつあるとき、神は私たちのそばにいることを保証してくださります(詩篇34章)。 しかし、それは主と格闘することを意味します。そして、これらの失望や恐怖を偉大な医師である彼に持っていき、最終的には彼だけが精神的にも感情的にも身体的にも癒しられると知っています。 そして時には、疑いや恐れの中で闘うとき、霊的な規律がより重要になるため、神はあなたの力を育ててくれるのです。 今特に瞑想している箇所: 「だから我々は心を失わない。外見上は衰えているが、内面では日々新たにされている。私たちの軽く一時的な苦難が、それらすべてをはるかに上回る永遠の栄光をもたらしているのです。だから私たちは目を見えるものではなく、見えないものに注ぐ。見えるものは一時的だが、見えないものは永遠である。」 -コリント人への第二の手紙 4章16-18節 ですので、質問してくださった皆さんに近況をお伝えしたいと思います。祈ってくださりありがとうございます。私は今も祈りを切望し続けています。 (それと、もし自分が犬好きじゃないと思っているなら、言っておくけど、もしがんになって、家に大きなふわふわの頭を持つ子がいて、いつもあなたが胸に乗せてほしいと言いたいタイミングをいつも知っているようなものがいて、それがあなたの気持ちを変える。10点満点中10点満点で強くおすすめします。)