マット・ウォルシュはドン・レモンにバイデンがJ6ersに与えたのと同じ最大罰を受けるべきだと要求する。『後悔させろ』 「本を読み漁って、彼に起訴できるあらゆる犯罪を見つけろ。それぞれに最大限の罰を与えてください。彼には毎日『あんなことをしなければよかった』と言って目覚めてほしい」と。