私は決して落ちぶれたKOL(落ちぶれたKOL)にはなれません。なぜなら、現実でお金を稼いだり、発展途上国の必死な「クリエイター」たちのように、こんな暗号通貨の話を全部必要としないからです。私は大丈夫です。暗号通貨を楽しめなくなった瞬間に、私は去ります。だからこそ、私は真実を話す余裕があるのです。