ありふれたかもしれませんが、無限のLLMの成果物、エイリアンの発明や文学などが存在し、それらをアンロックするための適切なプロンプトが見つからないので決して見られないことを考えると、めまいがします。ボルヘスの『バベルの図書館』を読むのと同じ感覚です。