これがキャンディス・オーウェンズのファンがエリカ・カークについて言っていることです。 TPUSAで喜んで話し、エリカ・カークを支持すると言いながら、キャンディスの執拗な攻撃に対して臆病にも沈黙を守るポッドキャスターがいるのは言葉にできないほどです。