良い第一歩だ。 次の良いステップ=エンジニアは無償で大学に通える。 溶接工は職業訓練校に無料で通っています。 そして両者は防衛企業のCEOの1割の1割を稼ぎ、アメリカ政府の補助金を受けています(もし国内外の無意味な問題を多数賄えるなら、これも賄えます)。