『フック』(1991年)は見送られてしまいますが、それでも楽しい作品です。ロビン・ウィリアムズとダスティン・ホフマンは中間で素晴らしく、物語の設定は純粋なおとぎ話のファンタジーで、セットやセットピースにも本当に魅力があります。不均一ですが、使い捨てではありません。