私たちは物を注入した 私たちは完全には理解していませんでした 粘着剤として唾液を使う 段ボール製モールを建設するために そこで私たちは労働を育てる 数年後 俺たちが作ったものを売るんだ そして失われた 何千マイルも離れた古着屋で 一瞥で見せるだけの存在 あるいは接着剤を口いっぱいに塗る