ジュリア・ウォード・ハウは本当にイカれてる男で、どのヴァースも狂っているけど、この一節だけは例外だ,,, 「彼は波に乗って朝の栄光のようにやってくる、 彼は偉大なる者への知恵であり、勇者への救いである。 だから世界は彼の足置きとなり、時の魂は彼の奴隷となる、 我らの神は進み続けている。」