今夜、ケイリーの記念「For You」シリーズで募られた寄付のために記念プレートを見に行きました。ここにあるのに自分がいないなんて、これまで以上に意味がわからなかった。でも、彼女がそこにいるのを感じていた。少なくとも彼女が残した愛は。 皆さんに永遠に感謝しています。