1989年、英国政府は50億ポンドの債務を帳消しし、水産業を無債務の民営化にしました。さらに16億ポンドの緑色持参金も与えられた 民営化以降、水道会社は850億ポンドの配当を支払い、現在600億ポンド+の負債を抱えています。 テムズ川だけでも228億ポンドの負債があります