オゼンピックがボディポジティブ運動を壊滅させたことで、太った人たちが運動や適度な食事をするよりも、社会の美や健康基準の概念を書き換える方が簡単だと本気で考えていたのは、少なくとも少しは面白いと認めざるを得ません。