今日はイギリスにとって暗い日です。労働党政権は陪審裁判の廃止計画を再開し、同日に「イスラムフォビア」の定義を導入しました。これにより、英国および西洋におけるイスラムに関する言論の自由が必然的に制限されることになります。私たちは自由を失いつつあります。