エズラ・クライン:「AIに本や論文を要約されるのは私にとって大惨事です。 私が本当に知りたかったことがわかっておらず、私が作り出したであろうつながりも作れなかったでしょう。私は他の人が見ないものに興味がありますし、AIは通常、他の人が見るものを見ていると思います。 AIが役に立たないとは言いませんが、私は近道にはかなり反対です。 そして当然ながら、やる仕事量を制限しなければなりません。文字通りすべてを読むことはできません。しかし、ある意味では、読んでいないものを読んだと思い込む方が、まったく読まないよりも危険だと思います。 物事に費やす時間はかなり大事だと思う。」 @ezraklein