ある時点で、相手の意見を本当に気にしなくなる瞬間があります。なぜなら、その人が狂気と不必要に激しい行動の組み合わせで、自分は「この人と協力できる」陣営に属さず、「あなたは私の敵と見分けがつかないから、今からからかうのを楽しむ」陣営に属しているからです。