@profplum99からの非常に興味深い考察です。マイクはアメリカの貧困線指標の歴史を解説し、今日では致命的な欠陥があると主張しています。そして、4人家族の実際の貧困線は税引前で14万ドル(中部アメリカ)と推定しています。賃金が4万ドルから10万ドルに上がると、1ドルごとに「賃金増加を上回る給付損失が発生する」とされています。マイクは以下のブルームバーグのチャートを、アメリカの人口がなんとかやりくりしている割合(つまり年間15万ドルのHH所得)を示していると解釈しています。(マイク、年に比べた貧困水準の計算をここに重ねて教えてもらえますか?)ネットネットで、これが「中産階級」労働者の怒りを説明すると彼は言います。 マイクの記事: